第一千七百九十八章妹红争夺战12
第一千七百九十八章妹红争夺战12 (第3/3页)
手你们哪位先来啊?”凌问道
“当然是我哒!”辉夜拿起话筒
“看样子因为比分超过慧音上所以自信心大涨呢。”里凌说道
“那么,你要唱什么歌呢?”凌说道
“我要唱的是创圣のアクエリオン!”辉夜说道
“哦哦!是阿姨洗铁路吗!”里凌说道
“世界の始まりの日~生命(いのち)の樹の下で~くじらたちの声の遠い残響~二人で聞いた~失くしたものすべて~愛したものすべて~この手に抱きしめて~現在は何処を彷徨い行くの~答えの潜む琥珀の太陽~出会わなければ~殺戮の天使でいられた~不死なる瞬き持つ魂~傷つかないで~僕の羽根~この気持ち知るため生まれてきた~一万年と二千年前から愛してる~八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった~一億と二千年あとも愛してる~君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない~世界が終わる前に~生命(いのち)が終わる前に~眠る嘆きほどいて~君の薫り抱きしめたいよ~耳すませた海神(わだつみ)の記憶~失意にのまれ立ち尽くす麗しき月~よみがえれ~永遠(とわ)に涸れぬ光~汚されないで~君の夢~祈り~宿しながら生まれてきた~一万年と二千年前から愛してる~八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった~一億と二千年あとも愛してる~君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない~君がくり返し大人になって~何度も何度も遠くへ行って~見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃに~なったとしてもOh~Wo~君の名を歌うために~一万年と二千年前から愛してる~八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった~一億と二千年あとも愛してる~君を知ったその日から~一万年と二千年前から愛してる~八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった~一億と二千年たっても愛してる~君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない~”辉夜唱了一首水准超高的创圣のアクエリオン